2011/2/15 火曜日

外交、インテリジェンス、国際社会の日本

Filed under: 未分類 — mikkaichi @ 8:59:57

久しぶりに同窓生に再会しました。中には卒業以来ということで、風貌が一見して分からない場合がありますが、お互い様です。日本各地、はたまた海外で活躍していて非常に心強いです。昭和の時代、まだバブルの前は各地の方言、迷信も様々でした。今では「パワースポット」と称し、妙なブームになってますが、「日本原点回帰」の兆候でしょう。そういえばザック監督がイタリアからみた日本人の観点でアジア・カップを振り返ってますが、我々が当たり前にしている行為も、非常に礼儀正しく新鮮に映るのでしょう。こういったリスペクトしてくれる方がトップに居ると安心です。

dsc07717.JPGdsc07688.JPGdsc07673.JPG

JFAハウスに展示中の優勝カップ、究極のパワースポット「冬の富士山」に明治神宮の清正の井・・・・。戦前教育もいい点があったかなと思う今日この頃です。特に団体スポーツを観戦するに、軍隊とは言いませんが、統率がとれた状態がいい結果を生むのは言うまでもありません。そして優秀な選手は、より高いレベルに移籍するのもうなずけます。しかし岡崎選手をめぐる 清水とシュツットガルト(独)については詳細は不明ですが、代理人という第3者(多分日本人?)がはいることで非常に微妙な関係になってます。国際社会で無言は、意見がない、従順を意味します。おそらく戦前の日本ではこういった点で自らの首を絞めて、資源確保のために武力を行使したのでしょう。

岡崎選手・・・・非はシュツットガルトにあると、私は思います。清水エスパルスの見解が世界にオープンになったのは是です。

February 14, 2011

On February 13, 2011, Shimizu S-Pulse made an announcement with respect to the transfer of Shinji Okazaki to VfB Stuttgart, as follows:

On January 30, 2011, VfB Stuttgart (Bundesliga, Germany) announced that Stuttgart entered into a player contract with Shinji Okazaki.

S-Pulse congratulates Shinji Okazaki on attracting attention from such an esteemed club and feels this is a great achievement. However, the announcement has caused S-Pulse some embarrassment, as its agreement was not sought before it was made.

All transfers of players, including Shinji Okazaki, must be done in accordance with the players’ contracts and FIFA Regulations. In relation to the transfer of Shinji Okazaki, two material breaches of the FIFA Regulations have occurred as a result of Stuttgart’s actions. First, contrary to Article 18.3 of FIFA’s Regulations regarding the Status and Transfer of Players, Stuttgart neglected to inform S-Pulse before entering into negotiations with Shinji Okazaki.

Secondly, Stuttgart entered into the player contract with Shinji Okazaki effective from January 31, 2011, in spite of the fact that the player contract between S-Pulse and Shinji Okazaki was valid until January 31, 2011. In order to enter into a contract with a player while the player’s contract with his former club is still valid, pursuant to Article 18.5 of FIFA’s Regulations on the State and Transfer of Players, Stuttgart (as the new club) and S-Pulse (as the former club) must enter into an agreement regarding the payment of compensation for the early termination of the contract between Shinji Okazaki and S-Pulse. Stuttgart’s player contract with Shinji Okazaki is therefore against Article 18.5 of the FIFA Regulations and can not be permitted.

S-Pulse represents, and has the support of, its shareholders, supporters, sponsors, players, staff and many other people and related parties. S-Pulse thus cannot be seen to be allowing the transfer of a player which is against FIFA Regulations. S-Pulse has clearly explained its position on this subject to Stuttgart and the Japan Football Association. S-Pulse will also seek an opportunity for FIFA to apply the FIFA Regulations correctly.

S-Pulse sincerely wishes for the timely resolution of the problems relating to Shinji Okazaki’s transfer so that Shinji Okazaki may play football in Bundesliga. S-Pulse is therefore exerting every effort to solve these problems.

 清水エスパルスに在籍しておりました岡崎慎司選手(2011年1月31日付にて契約満了)のドイツ ブンデスリーガのシュツットガルトへの移籍に関する経緯を下記の通りご説明申し上げます。

 去る1月30日にドイツ ブンデスリーガのシュツットガルトより、岡崎慎司選手と契約したとの発表がされました。
 エスパルスは、岡崎慎司選手がドイツの名門クラブから高い評価を受けたことは非常に喜ばしいと考えておりますが、岡崎慎司選手の移籍の発表をシュツットガルトがエスパルスとの合意なしに一方的に行ったものであるため、エスパルスとしては困惑いたしました。

 岡崎慎司選手に限らず全ての選手の移籍は、契約とFIFAの規則に従って行なわれる必要があります。シュツットガルトの岡崎慎司選手の移籍に関する対応については、2つの重要な点でFIFA 規則の違反があると考えております。
 まず第一に、シュツットガルトは、FIFA の「選手の地位および移籍に関する規則」18-3項に従い、岡崎慎司選手との契約交渉を開始するに先立ってエスパルスに事前に通知することを全く行わずに岡崎慎司選手と契約交渉をしている点。
 第二に、エスパルスと岡崎慎司選手との契約が2011年1月31日まで効力があるにもかかわらず、シュツットガルトは2011年1月31日を契約開始日として岡崎慎司選手と契約をしている。このような契約を行う場合、FIFA の「選手の地位および移籍に関する規則」18-5項に従い、エスパルスと岡崎慎司選手の契約を期間満了前に終了させるための違約金についてシュツットガルトとエスパルスが合意しなければ、選手の移籍は認められないという点。

 エスパルスは、株主、ファン・サポーター、スポンサー、選手、スタッフなど多くの人々に支えられており、FIFA規則に則らない今回の移籍手続きを認めることは、こういった皆さまに対する責任放棄であり、できないことであると考えております。

 シュツットガルトおよび(財)日本サッカー協会には、すでにエスパルスの立場を明確に説明しており、今後はFIFA に対しても正しいルールの適用を求める機会を求めたいと考えております。

 エスパルスは、一刻も早く今回の移籍手続きに関する問題が解消され、岡崎慎司選手にドイツのピッチで活躍してもらいたいと考えております。そのために、全力で問題解決のための努力を行なっております。

2011/2/1 火曜日

2月〜診療時間変更 キャンプへ心配な鹿児島

Filed under: 未分類 — mikkaichi @ 23:07:42

2月以降
2月17日(木)12時まで
2月18日(金)17時まで
2月19日(土)11時まで

2月23日(水)17時まで
3月2日(水) 12時まで  
3月5日(土) 11時まで  
3月16日(水) 17時まで  
3月17日(木) 12時まで

3月22日(火) 17時まで  
3月31日(木) 12時まで  

4月8日(金)休診

4月14日(木)12時まで
 

緊急時(19時より)下記ににお尋ねください。

富士市立救急医療センター0545-51-0099

ゴドビエスパルス始動!噂の豪州代表アレックス・ブロスクが入団とオフのマイナスのイメージから反攻ののろしです。それでもボランチと右サイドバックの補強かコンバートが急務かと思うのですが・・・・

アトム(あ〜あ亜人夢にスーパーカートリオ高木豊ジュニア長男…ないやってるの?しかし似ている2人)披露にスパイダーマンは3倍に!そして「スシボンバー」でドイツに波紋を投げかけた「タカハラ」ちょっと遅いぞ!エスパ入り。dsc07701.JPGdsc07703.JPGdsc07691.JPG

真の「エスパルス愛」を持った「ファミリー」で突き進んでもらましょう。ちょうど日本代表のように『絆』こそ、今年の清水エスパルスの唯一無二の補強でしょう。   さらば望月達也強化部長=清水のレジェンド

次のページ »

HTML convert time: 0.106 sec. Powered by WordPress ME