2009/9/28 月曜日

10月以降の診察受付時間変訂正、優勝争い!

Filed under: 未分類 — mikkaichi @ 18:58:52

10月以降の診療時間変更日のお知らせです。一部訂正があります。

10月8日(木)12時まで
10月16日(金)17時まで

10月22日(木) 12時まで

10月27日(火)17時まで
10月28日(水)12時まで
10月30日(金)17時まで

11月12日(木) 12時まで

11月18日(水) 11時まで

急患の場合富士市医療センター(19時より)にお尋ねください。

医療センター0545-51-0099

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岡田日本代表監督、大木統コーチの御前試合となる第27節清水-神戸がアウスタ@日本平13:00KOで行われました。試合前から気迫あるアップを繰り返す選手達、なんと昨年7月のこの神戸戦に敗退して以来20試合以上もホーム負けなしです。リーグも11戦不敗とチーム力は上昇です。思えば第18節鹿島戦が大きかったです。DF岩下の「やってもうた」の、しかも2回ものミスで0-2で始まった試合は、超満員の観衆の声援で皆で岩下の汚名挽回で2-2でドローでした。あの試合から王者鹿島は勝利から見放され、17点もの差が今や1点差です。残り7試合何が起きるかわかりませんが、優勝を目指していいんです。いいんです。そしてその岩下も市川とともに岡崎に続く、日の丸戦士になると見ました。10人になった神戸は非常に手ごわかったのですが、1-0でよく勝利したものです。今シーズンから来シーズンに希望が持てますが、大分の例があるだけに油断大敵です。ナビスコ王者、リーグ4位のチームが翌年2部落ちは誰も予想できないでしょう。10.18はその大分のアウェーもあります。昨年のナビスコ決勝のリベンジは、この日しかありません! ホーム無敗、アウェーでもモチベーション保って勝ち点取れば 勝ち点60越えそして頂点を極めることができのでは?

2009/9/24 木曜日

ACL

Filed under: 未分類 — mikkaichi @ 15:00:34

国立での川崎2-1名古屋の逆転劇を目撃しました。これはアジアの戦い、ACLの準々決勝 1StLegです。アジアに配信されるニュースです。

 

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近くのドームでは読売の3連覇が達成されたようですが、カタールやサウジでの関心事はこの1戦です。川崎優位です。

来季、この舞台に清水エスパルスに立って欲しい

2009/9/21 月曜日

10年ぶりの

Filed under: 未分類 — mikkaichi @ 9:06:32

めっきり秋らしくなってきました。秋のホーム3戦(対大宮 対神戸 対広島)の観客動員のために清水エスパルス営業も奮闘中のようですが、チームの上昇気流により、むしろ今年2回ほどあった満員札止めのほうを心配しなくてはいけない、嬉しい悲鳴に変わり、嬉しい限りです。全34節の26節を終え、暫定2位。素晴らしい快進撃です。レギュラーの守備の要、青山を欠いて尚、チームが失速しないのは団結力でしょう。ナビスコ杯は残念な結果になっただけにリーグは最後まで王者鹿島を追い続けて欲しいものです。10年前99年は年間最多勝ち点奪取もCSに敗れ磐田の後塵を拝しました(公式記録は2位)。その後チームは低迷しましたが、99年で現役引退した長谷川健太監督の元、再生エスパルスが実りの秋に向けて起動中です。10年前は日本平に多くのサポーターが集ったとは言えません。「面白いけど興味ない?」と揶揄されました。そして、10年後堅実な戦い方にもエスパの原点=フェアープレーと育成で王道を歩みます。あのときと似ているのは、守備の要=森岡の怪我で危機感が高まり、最終節の前、横浜国際のアウェーがあることです(99年は2ndステージ優勝決定)。

10年前の再現なるか?やはり王者鹿島に3連覇を許すのか?はたまた3冠.4冠の可能性のある川崎は?

eau-661.jpgeau-257.jpgeau-179.jpgeau-441.jpg 病魔と戦う人たちにはマイクラブの動向が気になるでしょう。まずはお体を大切に。富士山のように日本一を得るのはどのチームか?ま来年のW杯をにらみ、選手達のモチベーションは高まるでしょう。10月の日本平に日本代表には岩下、海人、市川あたりがピッチに立っていてほしいものです。

残念ながら山形には行けませんでした。J1残留してくれれば、来季アウェーで行きたいところですが、なかなか難しいでしょう。大分、山形、柏、神戸・・・・05年の健太エスパルス1年目に経験したJ1残留争いも熾烈です。こららのチームとは正直、戦いにくいでしょう。

2009/9/9 水曜日

ガーナ

Filed under: 未分類 — mikkaichi @ 23:09:18

オランダ遠征 第2戦がユトレヒトで行われました。確かワールドユース@オランダ&ベルギーの決勝の舞台でした。優勝したメッシが2ゴールを決め、優勝とMVPを獲得した場所です。また藤田俊哉@当時ジュビロ磐田が30過ぎで初の海外移籍で向かった土地です。

日本4-3ガーナ。前半はチャンスを作るも分厚い守備を突破できず、逆に強烈なフィジカルに圧倒されFW ギャンのやられました。フランスリーグ・アンのレンヌ所属ということで稲本のチームメイトなのですね。そしてさすがのチェルシーの肝・エシアンやインテル行きがうわさされるムンタリとまず、一対一はかないそうもありませんでした。

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2006.6.27ドルトムントでのブラジル3-0ガーナの決勝トーナメント1回戦ではエシアンの不在の在を証明した形になりました。

さて、アフリカ予選を無事通過したガーナは中2日でオランダに集結してこの試合に臨んだわけで、すでに1週間滞在している日本は息切れしては生きない状況です。残り10分、怒涛の逆転は素晴らしいですが、ガーナのコンディションを考えると手放しで喜べません。岡崎のゴールは改めてこのチームの主力のピースであることを印象付けてくれましたが、まだまだ決定機を決めきらないと。欧州での挑戦を打ち出してくるでしょうが、まずはエスパルスで結果を出してほしいものです。リーグ優勝と得点王20点。2010南アフリカ大会後は喜んで送り出します。

山本アテネ五輪の「アテネ発ドイツ行き」はジーコ監督に全く無視されましたが、北京発南ア行きは 岡ちゃんをはじめ長友、内田あたりも含め活性化してます。さらに下の世代も奮起して最強の日本代表を目指してもらいましょう。ゴン(磐田)、カズ(横浜FC)も本気で代表復帰を狙っているでしょう。メンバー入りしても私は驚きません、しかしJのピッチで結果を出さないと。

2009/9/8 火曜日

GoodLooser ではない

Filed under: 未分類 — mikkaichi @ 15:00:06

ナビスコ杯FC東京1-0清水  準決勝敗退

日本代表0-3オランダ代表  格の差

オレンジの勢いは本家はすさまじく、激しかったですね。エスパは不可解な第1戦の岩下の赤カードが響きました。そして連戦の付けがでた、運動量の少ない戦いでした。負けるべくして負けたのかもしれません。

健太エスパルスでナビスコ杯を掲げるストーリーは消えました。ACL出場と天皇杯、頼むぞ健太!有終の美を飾ってくれ!

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FC東京、西が丘時代は世話になったチームです。ウィットに富んだ声援が楽しかったです。決勝の多摩川クラシコはそれなりに盛り上げるでしょう。1996年には考えられなかったカードですね。 川崎初タイトルか?

2009/9/3 木曜日

オレンジ軍団

Filed under: 未分類 — mikkaichi @ 15:01:21

私にとって、オレンジは愛するマイクラブ、清水エスパルスです。新潟や大宮の人もいるでしょう。スペインではバレンシアが鮮明です。世界的には、やはりオランダ代表です。オレンジ侯爵による、チームカラーらしいですが、同時にトータルフットボールの原点です。そもそも人口1000万足らずで列強に囲まれた欧州で、世界3位というのは驚きです。もちろん、体格に恵まれ、男性2m 女性でも1m80cmはざらというのは、それだけでも武器です。中でもヨハン・クライフ14番は秀逸です。彼のプレーこし、トータルフットボールの鍵です。清水東、オフト、望月達也・・・・オランダとの接点はいくらでもあります。アヤックス・アムステルダムの育成プログラムに学び、クライフ監督自身が実践したドリームチーム=バルセロナにトップは近づいて欲しいものです。

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10人になりながらFC東京戦は2-2に追いつきました、次節で勝負です。また、代表の岡崎にはオランダ相手にゴールを望みますが、1-5で大敗しても得るものは多いでしょう。ガーナ戦は必勝ですが・・・・なぜかエスパルス、この時期にオランダ仕様のアイテム発売です。上が本物、したがエスパバージョンです。似てますね。

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