2008/10/31 金曜日

11月以降診療時間変更のお知らせ 国立

Filed under: 未分類 — mikkaichi @ 8:54:53

11月以降の診療時間変更のお知らせ

11月1日(土)、29(土)受付11時00分まで

11月12日(水)12時まで
11月13日(木)17時まで
11月19日(水)12時まで

12月2日(火)17時まで
12月3日(水)12時まで
12月18日(木)12時まで

12月26日(金)12時まで年末年始休業12月27日~1月4日

2009年は1月5日(月)始業です。

1月6日(火)17時まで
1月29日(木)12時まで

急患の場合富士市医療センター(19時より)にお尋ねください。

医療センター0545-51-0099。センター0545-51-0099。

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いよいよ明日は国立決戦です。2002年天皇杯奪取など、エスパと国立競技場の相性はあまり悪くありません。しかしリーグ戦をここでホームとして戦った場合はむしろ相手にアドバンテージを与えていました。明日はアウェーサイド、しかしユニフォームはオレンジと少し期待できる環境です。何よりも国立の独特の雰囲気を知っている選手は大分よりも多いはずです。北京五輪予選、高校選手権、大学選手権。高校時代は大前(流経大柏)、岡崎(滝川二)、原(市立船橋)、そして長谷川健太監督(清水東)、大学日本一は兵働(筑波)、原(駒沢)らが体験しています。おそらく4:6で清水サポーターのほうが多いでしょうから、その声援をバックに勝利、優勝してほしいものです。

それにしても雷雨で待機させられたNack5スタジアムでは降格圏内、しかもエースジュンゴの骨折と暗い夏だったのに実りの秋になったものです。できればナビスコ優勝、リーグ戦上位、天皇杯も奪取して来期のリーグ制覇、ACL出場してタイトルの常連になって欲しいものです。スカウトは新戦力を補充してチーム力を高めるべく活躍し、有望な新人が来季も加わります。 流れはきてます。

とは言うものの、勝負は水もの、イージーミス、そしてミスジャッジ一つで決まってしまうこともあります。まずはファイナリストとして大舞台に立てることを喜びます。そしてシャムツカ率いる大分にはリスペクトの念があります。大分も大いに盛り上がって欲しいものですね。 U先生、O先生。現地に行かれるかもしれませんが・・・・・

2008/10/29 水曜日

頭しらみ

Filed under: 未分類 — mikkaichi @ 23:54:17

http://head.aromalife7.com/

 このサイトがお勧めです。何故、小学校で流行し始めたのか?謎ですが、海外では集団感染は稀ではないようです。 また朝シャンがはやりそうです。

 さて週末は東京ドームで6回目の 読売-西武の日本シリーズとナビスコ決勝が行われます。秋のスポーツはプロ野球日本一という1980年代から今やJリーグカップも加わり、楽しみにしています。

2007決勝は大洋ホエールズ、ロッテオリオンンズ、そしてヴェルディー川崎が去った京浜工業地帯の中心の川崎と 圧倒的阪神タイガースの土壌の中に育った 大阪のガンバが戦いました。プロ野球よりも都市対抗の色合が強いのが特徴です。お互いのコレオグラフィーは地元からはせ参じたサポーターの手によるものです。青の対決から2008はオレンジ対青、 東海地方の清水と九州の雄、大分の決戦です。1-1そして延長戦で決着が私の予想&理想です=どうみても前半は観れないので、後半と延長で90分くらいみたい= どうなりますか。勝者にはさらなるステップアップの道があることだけは間違いありません=過去のナビスコ杯王者はその後、一つの時代を作っている。のです。

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2008/10/28 火曜日

撃破 そして国立へ

Filed under: 未分類 — mikkaichi @ 8:59:37

11.1聖地国立でのナビスコ杯決勝に向けてエスパルスの調子が上がってきました。19000の観衆で満員のスタジアムは一部青のガンバサポを除き、まるでスペインのバレンシア(リーガ・エスパニョーラでは一押し)のようにオレンジに染まりました。チームの勢いを感じます。大分との決戦を前にいい雰囲気です。野球界ではちょうど日本シリーズが始まり忙しい日々ですが、開始前に代表監督が読売の原監督とは少し納得いきません。果たして決戦を前に次期日本代表監督をシャムツカとするでしょうか? まあ、機構や思案が異なるので致し方ないでしょうが、アジアの予選は厳しいのです。

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Filed under: 未分類 — mikkaichi @ 8:53:17

2008/10/25 土曜日

goal前の嗅覚

Filed under: 未分類 — mikkaichi @ 23:57:03

会合の途中に、何故か寄ろうと思ったニッパツスタジアム。しかも前半には間に合わない、思案した結果、後半だけでもと思い駆けつけました。

こういった嗅覚は我ながら鋭いと自画自賛してしまいますが、目撃しました。

<J2:横浜FC2−2愛媛>◇第41節◇25日◇ニッパ球

 横浜FCのFWカズ(三浦知良、41)が、Jリーグ16年連続のゴールを決めた。1−2で迎えた後半10分、FW御給匠からパスを受けると、そのままゴール前にドリブル。DF2人をかわして、最後は倒れながらシュートを放って執念の同点ゴールを決めた。カズのJリーグ通算150ゴールは、元鹿島MFジーコの記録を抜く41歳7カ月29日のJ最年長得点。カズは、残り5試合での大記録達成に「御給がいいボールをくれた。これは、みんなのゴール」とチームメートに感謝した。

 

3,739人の一人になれたのは幸いです。確かに昇格レースに絡まない両チームはどうも試合内容がいまいちでしたが、J2のレベルがよく理解できました。そして両チームのチームドクターを拝見しましたが、やはり愛媛は地元ではなく、横浜のドクターに頼んでいるようでした、この連携は大切ですが、J1ではありえないことですね。北京で知り合った知人の姿は残念ながらゴール裏にはありませんでした。

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なんか若々しい41歳ですね。

【J2リーグ戦 最年長得点記録】2008/10/25 現在
 選手名      当時所属       年齢
三浦 知良  横浜FC    41歳07ヶ月29日
森山 泰行    岐阜      38歳11ヶ月28日

加藤 望      湘南      38歳11ヶ月16日
【参考】 各大会の最年長得点記録
J1リーグ戦 : ジーコ    鹿島  41歳03ヶ月12日
ナビスコカップ: 中山 雅史  磐田  40歳08ヶ月02日

2008/10/23 木曜日

サイタマの動揺

Filed under: 未分類 — mikkaichi @ 9:00:01

10.22は気になる試合が、かつて居住していたサイタマでほぼ同時刻に行われました。そして共に青のチームの勝利となりました。

埼玉西武ライオンズ、日本シリーズ出場決定

G大阪、アジアチャンピオンズリーグ決勝進出

必然だったのでしょうね。ヤングライオンズの躍動は北京で落球した同僚を勇気ずけます。またわずか1か月前は怪我や病気で遠藤、幡戸不在でナビスコ準決勝でわが清水エスパルスに苦杯をなめたガンバは復興です。  週末、リーグ戦で 清水-G大阪です。 結果が読めないからスポーツのライブは面白いですね。

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2008/10/16 木曜日

日本1-1ウズベキスタン

Filed under: 未分類 — mikkaichi @ 23:27:02

2010南アフリカW杯 アジア最終予選 第3節が 日本のホーム開幕戦として行われました。残念な引き分けで勝ち点1です。97年加茂ニッポン(岡田コーチ)の船出は国立の開幕戦で6-3でウズベキスタンを撃破して始まりました。その後UAEで引き分け、ホームの韓国戦では1-2の逆転負け。そして中央アジアでのカゼフスタンにまさかの引き分で 以前より加藤久強化委員長の指摘通り、限界となり監督更迭となりました。歴史は繰り返します。よもやの事態では・・・

dsc03697.JPGdsc03699.JPGdsc03698.JPGdsc03696.JPGサポーターは熱く バックスタンドに日の丸を上げてホームアドバンテージを演出しましたが、このところの代表戦での観衆はいかがなものなんでしょう?本当に観衆になってしまし、サポーターではないような気がします。97年ゴール裏を経験してきた者にとって、寂しいというよりも危機感を感じます。W杯出場はいばらの道なのです。

よもやの事態とは=11月のカタール・ドーハ(因縁の地ですね)でのアウェーで勝ち点を取りきれない場合です。 ピクシー監督、オシム総監督はどうでしょう。

条件は厳しいです。あくまでも名古屋グランパスと契約中ですから、優勝を置き土産というのが筋でしょう。オシム前監督がやりたかった「日本の日本化」は欧州でも弱小の小国、ユーゴで芽生えた才能が開花してくれるものと感じます。 

それにしても親善試合でもない真剣勝負での、このまったり感はいただけません。一人舞台の感のあるトゥーリオはどうなるのでしょう?リーグ戦、ACL、さらにアウェーと大丈夫でしょうか?目先の勝負にこだわり、大局を見ないと苦労します。オシム監督なら中澤のパートナーに北京世代などを大抜擢したような気がしてなりません。

10/22 同じ埼スタでのACL準決勝、 浦和-G大阪は この代表戦よりも観衆も多く、熱い応援がなされることでしょう。 97年との大きな違いはココです。今や代表戦よりもマイクラブの動向を気にかけるサポーターが増えているのです。

2008/10/14 火曜日

CS

Filed under: 未分類 — mikkaichi @ 20:16:17

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最近地上波から消えた感のあるプロ野球ですが、久しぶりに興味深くみています。しかし パリーグ=西武、セリーグ=読売 で優勝は決まったのですから、このまま日本シリーズかと思いきや、クライマックスシリーズでCSはいよいよ大宮で金曜日より西武ー日ハム (さいたま 対 北海道)で1勝のアドバーンテージを持って戦います。 4番清原のあとはおかわり君 中村、そして3番は背番号も3の超大型遊撃手中島そして松坂の後のエースは湧井と 役者も揃ってきました。 打撃コーチデーブ大久保、ヘッドコーチ黒江も絶妙です。V9巨人を支えたONと同世代の黒江コーチと その子供のような 大久保が教える、しかもこの夏にはつかみ合いの喧嘩までして指導していたのは驚きです。渡辺久信 監督 甘いマスクに似合わず、したたかな名監督になる器ありと見ました。この世代が各スポーツで指導者のリーダーになってきているのはうれしい限りです。それにしても一番指導者から縁遠いと思った選手が成功するものですね。どうみても石毛監督、辻コーチ、鹿取投手コーチでしょう。、工藤は今でも現役ですが、渡辺&工藤の新人類と言われ、旋風を起こしたプロ選手が一回り大きくなっていく感じです。

PS)埼スタの 日本-ウズベキスタン はどうみても日本のホームアドバンテージでしょう。 快勝できるはず!それにしても埼玉県民は恵まれています。サッカー日本代表に さいたまらいおんずそしてACLのレッズと試合が目白押しですね。

2008/10/4 土曜日

10

Filed under: 未分類 — mikkaichi @ 18:08:01

10月以降の診療時間変更のお知らせ

10月1日(水)12時まで
10月15日(水)12時まで
10月29日(水)12時まで

11月1日(土)、29(土)受付11時30分まで

11月12日(水)12時まで
11月13日(木)17時まで
11月19日(水)12時まで

12月2日(火)17時まで
12月3日(水)12時まで
12月18日(木)12時まで

12月26日(金)12時まで年末年始休業12月27日~1月4日

2009年は1月5日(月)始業です。
急患の場合富士市医療センター(19時より)にお尋ねください。

医療センター0545-51-0099。センター0545-51-0099。

dsc02730.JPGdsc03655.JPGようやく秋らしくなってきました。また遅れて清水エスパルスの進撃が始まりました。リーグ戦ベスト5、ナビスコ杯と天皇杯奪取が使命です。

引退清原の西武ライオンズの応援歌=今でもこれが彼のテーマソングかと

4番ファースト清原 

「光輝く、大空高く、燃える男の チャンスに強いぞ清原」 

3連敗のあとの4連勝した対広島の日本シリーズ、野球観を変えてしまった読売4タテで圧勝した対巨人。そしてパ・リーグの好打者、好投手との対決。

野茂、伊良部、長谷川そしてイチロー、井口・・・・・ 西武時代の清原を生観戦して相手チームの後の大リーガーを見ることができました。やはり一人規格外のこのスラッガーは他の選手の目標で、彼を試金石としてMLBへ渡ったのでしょう。巨人にとどまらず、大リーグに挑戦して欲しかったが、時代がまだそうは望まなかったのでしょう。

2008/10/2 木曜日

K砲

Filed under: 未分類 — mikkaichi @ 9:02:42

清原和博選手が引退した。甲子園で活躍しプロ入りした選手は、リアルタイムでみれたのは江川、原、荒木からドカベン香川、畠山、水野など幾多と居るが甲子園5回全出場して全国制覇も複数回しているPLは傑出している。桑田もさることながら甲子園通算ホームラン記録を持つ清原の右に出る者はいない。その後もしばらくポスト清原を見てみたくて注目したが出てこない、日ハムの中田も試合にすら出なくなりプロの壁も厚い。いきなり3割30本を達成して新人王になった清原は私の西武ライオンズに来てくれて本当によかったと思う。本人の意思ではなかたっが、ここでの出会いがなければ偉大な清原もなかったかもしれない。広岡ライオンズでチュアンピオンとなった西武を熱狂して応援していた時期が懐かしい、ちょうど清水東が高校サッカーで盛り上がり「ブルーの時代」と言われていた。そして最後のピース清原が埋まり「常勝西武」が誕生した。3番40本40盗塁の秋山、4番清原、5番最強のスィッチヒッター助っ人デストラーゼの AKD砲はドラフト実施後の最強のクリーンアップでON砲に匹敵する。1986〜96の西武在籍11年でなんと6回もの日本一に貢献したK砲はまさに日本一の4番バッターである。タイトルないことを言うが、では3冠王の落合はロッテにタイトルをもたらしたか?エースが投げ合う緊迫した試合で先制点が欲しい場面、ワンアウト3塁で楽々とライトフライの犠牲打を打てる選手が王者の4番である。ONにとっての川上監督は清原にとって森監督だろう。世間の評価は暗いで済まされるが勝てる監督である。そして清原は巨人に憧れる最後の世代でもあった。今やいきなり大リーグ目指す時代に会って、巨人に恋焦がれるのも愛される理由だろう。しかし1997〜巨人の清原はほとんどみていない。この私のライオンズを去ったショックが後に、生きてきた。小野伸二が浦和に行ったり、清水のアレックスが移籍したり、磐田の高原が今やレッズなのも清原の移籍が、そういった事実を受け入れる基礎を作ってくれた

燃える男のチャンスに強いぞキヨハラ、かっとばせキヨハラ

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