2007/3/20 火曜日

後はサポーターの力

Filed under: 未分類 — mikkaichi @ 19:50:45

y.JPG柏戦、学会前に寄りました。yayyoyayyayee2.jpg

御好意に甘え、特等席で。

これで日本平スタジアムあらゆるカテゴリーの席
制覇です。

さて、そんな心地よさも試合前の少し緊張感に欠ける観客の入りはなんだったのでしょう?

この柏レイソルと紙一重で05シーズンを終えたことをよもや忘れてはいないよな?と言いたくなる様な雰囲気でした。

結果、柏の独特のサポーターの雰囲気の前で、試合内容で勝って勝負に負けてしまいました。

すぐに同カードがあります。リベンジ期待しましょう。やっているサッカーは攻撃的で魅力的です。この敗戦を糧にさらに進化することでしょう。250勝はアウェーででも達成できれば可です。

2007/3/14 水曜日

Filed under: サッカー — test @ 14:12:25

JリーグそしてACL(前十字靭帯ではなくアジア・チャンピオンヅ・リーグ)そしてナビスコ杯が始まるシーズンです。

0314エスパは幸いにも2連勝で失点も不運なPKの1点のみで堅守に加え、多彩な攻め(フェルナンジーニョ、ジュンゴ、ヒョウドー)で期待の持てるないようです。まだまだ進化するでしょう。浦和、G大阪と伍して戦う戦力と戦術はあります。あとはサポーターがどれだけホームの雰囲気を創れるかでしょう。オレンジに染まる、日本平。当院の看板とあわせ楽しみです。

浦和=ACLも戦いますが、強いです。このチーム並みに代表選手を輩出することをエスパに求めます。
川崎=ACLで消耗しそうです。一気に降格ラインまで落ちる可能性大。きっちり勝ちたいところです。
G大阪=フェル、児玉をエスパに譲って尚、この戦力!すごいチームになってくれたものです。かつてはお得意さん(エスパの初勝利も万博での試合=ナビスコ)だったのに。監督の指揮が勝負を分けるでしょう。
さて、ホームアドバンテージが定着したJですので侮れないチームを。
大分(飛行機遠征はきつい)、新潟(毎回4万はすごい)そして名古屋(財政力はJ屈指)

ついでにライバル磐田。若手切り替えで藤田、名波、服部、福西がいないジュビロは・・・・。
落ちると静岡ダービーが無くなるので、頑張ってください。一昨年受けた仕打ちの仕返しをするほどエスパのサポーターは度量が小さくないです、エールを送ります。

そうなると危ないチームは戦力ダウン、新監督、昇格組となるでしょう。
甲府、大宮、千葉、神戸そして横浜FC。

同級生に逢う機会が減らないように。
しかし京都、仙台、札幌など昇格して欲しいチームもあるし。

今年もJリーグとtotoから目が離せません。
よく当たるんですね今年は(^0^)!

2007/3/6 火曜日

好発進

Filed under: サッカー — test @ 14:06:57

 

清水1-0神戸
観衆18000

オレンジの雰囲気0301

最高のサポーター、スタッフ、選手の活躍でした。運命共同体としてはうれしい限りです。

2007/3/1 木曜日

日本平を満席に

Filed under: サッカー, 診療 — test @ 19:04:04

3月以降の時間変更です。0303

3月1日(木)17時30分まで
3月8日(木)17時30分まで
3月14日(水)12時まで
3月15日(木)17時30分まで
3月22日(木)17時30分まで
3月28日(水)12時まで
3月29日(木)17時30分まで

4月4日(水)12時まで
4月5日(木)17時30分まで
4月11日(水)12時まで
4月12日(木)17時30分まで
4月19日(木)17時30分まで
4月24日(火)17時30分まで

5月9日(水)12時まで
5月10日(木)17時30分まで
5月17日(木)17時30分まで
5月23日(水)12時まで
5月24日(木)17時30分まで
5月25日(金)休診
5月31日(木)12時まで

急患の場合富士市医療センター(19時より)にお尋ねください。医療センター?0545-51-0099。

お知らせ)写真は新装なった横浜FMの練習場。レストランつきでかなりよいです。で、試合日程などtotoを参照に
https://www.toto-dream.com/

3月24日(土)日本−ペルーの代表戦の前にサロン2002のシンポジウムやります。是非、
2006年 ドイツで感じたこと
育成環境、ゲーム分析、観戦文化の観点から

サッカー・スポーツを通して21世紀の“ゆたかなくらしづくり”を目指すことを“志”とする異業種ネットワーク「サロン2002」は、2001年度より毎年度、公開シンポジウムを開催しております。これまでのシンポジウムでは、「2002年FIFAワールドカップ」「地域スポーツの振興」「toto」などを取り上げ、昨年度はデットマール・クラマーさんをお招きし、多くの方とともに、「日本サッカーの父」との熱い時間を共有することができました。
クラマーさんの母国、ドイツから、日本サッカーは多くのことを学んできました。2006年FIFAワールドカップ・ドイツにも、多くの日本人が、代表チームも含めて参加し、多くのことを学びました。
今年度のシンポジウムは、育成環境、ゲーム分析、観戦文化の観点から同大会を振り返り、開催国で感じ、学んだことを今後につなげる機会とするものです。次の大会に関心が向けられている今だからこそ、2006年FIFAワールドカップを振り返るこのシンポジウムに、多くの方にご参集くださいますよう、よろしくお願い申し上げます。

主 催 :サロン2002
後 援 :NPO法人横浜スポーツコミュニケーションズ(他調整中)
日 時 :2007(平成19)年3月24日(土) 14:00〜17:30(受付13:30)
会 場 :日産スタジアム 中研修室
※同スタジアムで19:20から行われる予定の日本代表の試合前に開催します
演 者 :池田誠剛(横浜FマリノスCPP) ※CPP=Chief Physical Professor
庄司 悟(ゲームアナリスト)
徳田 仁(?セリエ代表取締役)
コーディネーター:中塚義実(サロン2002理事長/筑波大学附属高等学校)
参加申込:氏名・所属(差し支えなければ)・連絡先(TEL/FAX/Email)を明記の上、

salon2002@infoseek.jp
までEmailにてお申し込みください。どなたでも参加できます。
参加費 :1000円。ただし学生は無料
事務局 :麻生征宏、高田敏志

清水エスパルスに御関心のある方々へ)
3月3日日本平満員にしてください。
スポンサーからのお願いです(^0^)

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